ディスカッション:日本におけるAI主権とアイデンティティ

一般社団法人 サイバー空間総合研究所(JICSS)は、Cambridge Innovation Center、Japan Secure Solutions、Public AI、Ory Communityと連携し、重要なディスカッションに皆様をご招待できることを嬉しく思います。以下よりご登録ください。イベントに関するご質問や、JICSSへの参画については、secretariatoffice@jicss.org までご連絡ください。

AIが重要インフラ、医療、金融、ガバナンスに組み込まれるにつれ、スタックを誰が管理するのかという問いは、もはや学術的な議論にとどまりません。本パネルでは、オープンソースのアーキテクト、法務分野のイノベーター、AI政策のリーダー、エコシステムの構築者が一堂に会し、主権的アイデンティティ、エッジからクラウドまでの自律性、そしてAIの成果を自らのものとして保有することが実務上何を意味するのかについて、焦点を絞って議論します。

日本におけるAI主権とアイデンティティに関するディスカッション(登壇者):
-James Miller(Japan Secure Solutions 創業者兼CEO、JICSS ディレクター)
-Thomas Aidan Curran(ゼロトラスト・ポリシーに関するオープンソース標準のグローバルリーダー)
-Tony Lai(Public AI フェロー兼アジア太平洋リード、Stanford CodeX Blockchain Group 共同議長)
-羽深 宏樹(京都大学法科大学院 リサーチ・プロフェッサー)
-Ilya Kulyatin(AI Foundry Tokyo 創業者)
2026年3月10日
17:00~18:30(JST)
Cambridge Innovation Center
(虎ノ門ヒルズ ビジネスタワー15階、〒105-6415 東京都港区虎ノ門1-17-1)

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